様々な問題が入り組み複雑になっている調査から、海外にまたがっているトラブルなどの調査ができます。
どのようなことでもお気軽にご相談下さい。
  
不可解な事件、事故、現象などの解明は総合探偵社マインドセキュリティーへ

潜入 (内部調査) 

企業内部の情報漏洩の事実確認から産業スパイの割り出し、内部不正、背任行為、横領、、商品の横流し、就業規則違反、有能な人材候補(本社へのヘッドハンティング)、セクシャルハラスメントの有無、パワーハラスメントの有無、などの防衛目的での潜入が可能です。(ハラスメントは企業責任まで追及されます)

調査員が貴社にアルバイトや社員として直接潜入し長期に亘り調査を行います。

会社に潜入する事により各社員の行動を客観的に調査(監視)・報告を行う事ができ今後における潜在リスクの回避などが可能になってきます。
※競合他社においての、産業スパイ等の諜報活動での潜入は一切行っておりません。


   
鑑定調査
DNA鑑定
指紋鑑定
声紋鑑定
筆跡鑑定
薬物鑑定
写真鑑定
精液鑑定
父性鑑定・母性鑑定・兄弟鑑定・双子鑑定・従兄弟鑑定・孫鑑定・法医学検査など
窓ガラスやコップ、手紙や遺言書の紙類まで可能。
2つのテープの同一調査。録音テープの編集痕証明など。
2つの手紙は同一人物のものかどうか、遺言書は本人の記入かなど。
麻薬などの薬物調査。
写真の真偽、合成写真かどうかなど。
男性のトランクスや女性の下着に薬剤を噴霧するだけで精液の反応がでます。
不貞した後、シャワーを浴びた後でさえ微弱の残留精液が下着には付着します。
お問い合わせは、お気軽に電話またはメールで。

   
鑑定調査
DNA鑑定

DNA鑑定に関して日本ではまだ法律が定められていない為、各裁判官に判断を委ねているのが現状ですが、鑑定書を日本で有効にするには利害関係のない第三者による確立されたサンプル保障が必要になります。
(第三者が採取時に立ち会う事と立会い証明書、公的な身分証明書の提出が必要です)

※第三者は友人・会社の同僚・家族(親類縁者)などの被験者と関係のある方はなれません。
また書式も英文表記では裁判所は受け付けない為、日本語での書式作成が必要になります。
弊社が鑑定依頼する機関は米国で連邦捜査局(FBI)、米州犯罪調査研究所、米司法省、移民局などから法的資料としてDNA解析を委託されている機関です。(米国での裁判利用も可能です。)
 
DNA鑑定の採取方法

親子鑑定の場合は口内の粘膜細胞を採取します、痛みなどは一切ありません。
親子鑑定(父性)の場合、父と子の2人だけで99%判明します。
新生児(生後28日未満)の子も採取可能です。
採取は24時間365日対応で弊社の専門スタッフが出張でお伺いし採取致します。
検査期間と郵送期間を含め25日〜30日程かかりますので、あらかじめご了承ください。
親子鑑定調査は肯定の場合は99.9%以上、否定の場合は100%で割り出します。
祖父母と孫の鑑定と兄弟鑑定に関しては90%以上の肯定、15%以下の否定になります。
祖父母両方2人と孫との鑑定は99%以上の肯定、0%での否定になります。

口内粘膜細胞以外のサンプルも可能ですがDNA抽出率は試料により70〜90%です。
布や紙に付着した血痕や精液、ストローや缶についた唾液、チューインガム、舐めた切手、手足の爪、毛根、中絶児の組織など。その他の試料についてもお気軽にご相談ください。
お急ぎの場合や依頼する米国の機関によっても料金が変動するため詳細料金はお問い合わせください。
※弊社では個人遺伝情報の保護ガイドラインを厳守しております。

   
調査料金表
各種鑑定
DNA鑑定 裁判利用可能 英文表記(翻訳付) お問い合わせ下さい
親子確率は99.9%です。DNA鑑定は採取方法やサンプルにより料金は変動します。
筆跡鑑定 裁判利用可能 お問い合わせ下さい
指紋鑑定 裁判利用可能 お問い合わせ下さい
音声鑑定 裁判利用可能 お問い合わせ下さい
写真鑑定 裁判利用可能  お問い合わせ下さい
薬物鑑定 裁判利用可能  お問い合わせ下さい
その他、特殊調査全般

※特殊調査は上記以外にも様々な調査がありますのでお気軽にお問い合わせください。
※特殊調査は情勢や調査手法により料金が変動しますのでご了承ください。
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